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前十字靱帯再建術(屈筋腱を用いる方法)

サムネイル
提供者
星野祐一(神戸大学大学院)
刊行日
2019年07月11日
時間
05:40
出典1
整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(整形外科サージカルテクニック)2019年4号
出典2
連載「若手医師のための 経験すべき“領域別”手術講座」

ACL、膝前十字靭帯損傷、前十字靭帯再建術、ハムストリングス腱、解剖学的二重束再建術、径ポータル法

膝前十字靭帯損傷に対する前十字靭帯再建術(屈筋腱を用いる方法)
30歳代、男性
フットサルの試合中、方向転換時にnon-contactにて右膝に膝崩れを生じた。直後より、疼痛のためプレーは中断した。徐々に疼痛と腫脹が強くなり、受診となる。Lachman test陽性、pivot-shift test陽性であり、MRI検査においても前十字靭帯の走行が確認できない状態であった。前十字靭帯損傷の診断にて手術適応となり、受傷後約3週間にて手術施行。

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