毎年11月17日は、「世界早産児デー」です。with NEOでは、世界早産児デーをより多くの方に知っていただき、早産児やそのご家族への支援についてあらためて考えるきっかけになるよう、全国の施設での取り組みを紹介していきます。
第9回目は、鳥取大学医学部附属病院の取り組みをご紹介いたします!
本記事の関連ページは、『with NEO』2025年1号 p.101に掲載されています。
当院では、2024年11月11日(月)から外来廊下で鳥取リトルベビーサークル「カドル」と協力して、当院で産まれた早産児の写真やメッセージ、NICUについてのポスター紹介、早産児のオムツなどを展示しました。 また、18日(月)~22日(金)には当院を紫色にライトアップしました。
ライトアップ点灯式は、NICUを卒業した子どもたちも参加して、寒いなか賑やかな点灯式となりました。
写真とメッセージ
病院ライトアップ
本記事の関連ページは『with NEO』2025年1号でご覧いただけます。

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